GW-01 — GW-15

15本の個体記録

2026年8月20日に発芽した15本には、それぞれ個体番号 GW-01〜GW-15 を割り当てている。写真で個体が識別できるようになり次第、成長差を個体ごとに記録していく。

01栽培拠点の分布

15本は1か所にまとめず、複数の場所に分けて育てている。事故や環境トラブルで記録がすべて失われるリスクを下げるための、早い段階からの分散でもある。

拠点本数備考
自宅10本紙ポット(セルトレイ)で管理。メインの管理拠点。
友人1宅4本陶器(素焼き)鉢で管理。
友人2宅1本未記録

各拠点の環境条件(温度・湿度・日照など)が分かり次第、個体差の考察に反映していく。

02個体一覧

現時点ではすべての個体が「発芽確認済み・経過観察中」の状態。個体差に関する所見(成長が早い、葉が大きい、根の発達が良いなど)は、識別が可能になった時点から記載する。

GW-01
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-02
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-03
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-04
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-05
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-06
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-07
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-08
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-09
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-10
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-11
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-12
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-13
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-14
未記録
発芽確認済み / 経過観察中
GW-15
未記録
発芽確認済み / 経過観察中

03今後、何を比較するか

  • 発芽から本葉展開までの日数
  • 葉の大きさ・枚数の推移
  • 草丈・茎の太さの推移
  • 鉢替え時の根の発達状況
  • 冬越しの成否
今後検証:どの個体が北海道の環境に適応したのかを、これらの観点から比較していく。適応の早い個体・遅い個体の傾向が見えてきた場合は、その考察もあわせて記録する。